MENU
シャンプーブラシは使わない方がいい?メリットや正しい使い方を解説

シャンプーブラシは使わない方がいい?メリットや正しい使い方を解説

頭皮ケア | SALONIA COLUMN Vol.1492

「シャンプーブラシは使わない方がいい」「使いすぎるとはげるって本当?」

SNSやネット上でこうした声を目にして、不安に感じている方も多いのではないでしょうか。

結論からいうと「使わない方がいい」と言われる原因の多くは、力加減や使い方の誤りによるものです。

ブラシそのものが頭皮や髪に悪影響を与えるわけではありません。

この記事では、シャンプーブラシを使わない方がいいと言われる理由を一つひとつ解説します。

実際のメリットや正しい使い方、使用を控えた方がよいケースも解説しているので、自分に合うかどうかの判断材料にしてみてください。

知りたい内容に合わせて、気になる項目からもお読みいただけます。

  • 使わない方がいいと言われる理由を見る
  • シャンプーブラシを使うメリットを見る
  • 正しい使い方7ステップを見る
  • ※タップすると気になるところから読めます

    シャンプーブラシで効果を出すには、使い方だけでなく商品選びも重要。頭皮にフィットしやすく、髪が絡まりにくいものを選ぶのが効果を出すコツです。

    SALONIAのスムースシャインマルチケアブラシは、頭の形に沿うクラウン形状で頭皮にフィットしやすい設計です。

    592本の2段ピン構造で、髪の絡まりもほぐしやすいシャンプーブラシです。

    Contents

    シャンプーブラシは使わない方がいい?デメリットがあると言われる3つの理由

    シャンプーブラシは使わない方がいい理由

    シャンプーブラシを「使わない方がいい」と言われる理由は、以下の3つです。

    正しく使えばデメリットを回避できるので、まずは理由を順番に見ていきましょう。

    頭皮を傷つけるおそれがあるから

    シャンプーブラシを使わない方がよいと言われる理由の一つは、頭皮を傷つける可能性があるからです。

    とくに強くこすると頭皮に傷がつき、フケやかゆみにつながってしまうでしょう。

    硬い素材やピン先がとがったタイプは、刺激が強くなりやすいので注意が必要です。

    頭皮はデリケートな部分のため、ブラシを押しつけずに表面をすべらせるイメージで動かすと、負担を抑えながら心地よく洗えます

    濡れた髪に無理にブラシを通すと傷みやすいから

    濡れた状態の髪に無理にシャンプーブラシを通すと、髪が傷んでしまう可能性があります。

    濡れた髪はキューティクルが開いていて、乾いた状態より摩擦の影響を受けやすい状態です。

    ブラシを大きく動かすと髪が絡まりやすく、無理にほぐそうとすれば切れ毛や枝毛の原因にもなりかねません。

    対策はシンプルで、毛先の絡まりを軽くほぐしてからやさしく動かすこと。ひと手間かけるだけで、髪への負担を減らしながらブラシを使えます。

    「はげる」と言われることがあるから

    一部でシャンプーブラシを使うと「はげる」と言われているのも理由の一つです。

    力の入れすぎや絡まった髪を無理に引っ張ることで、抜け毛が増える場合があります。

    ただ、ブラシの使用そのものが薄毛を引き起こすわけではありません。

    抜け毛の原因は、ブラシではなく力加減や使い方にあるケースがほとんど。やさしく扱えば、過度に恐れる必要はないでしょう。

    抜け毛が気になるときは、一旦使用を控えて様子を見てみてください。

    シャンプーブラシを使う5つの効果・メリット

    シャンプーブラシを使う主なメリットは、次の5つです。

    正しく使えば頭皮ケアや洗浄面で多くのメリットをもたらします。

    頭皮・毛穴の汚れを落としやすくなる

    シャンプーブラシを使うと、指だけでは落としにくい毛穴まわりの汚れにアプローチしやすくなります。

    皮脂やスタイリング剤の残りは毛穴に詰まりやすく、指先だけでは落としきれないことも少なくありません。

    毛穴の汚れが蓄積すると、頭皮のニオイやベタつきの一因になります。

    だからこそ、ブラシで毎日しっかり洗えると、清潔で快適な頭皮を保ちやすくなるのです。

    SALONIAのスムースシャインマルチケアブラシは、592本のピンで頭皮の毛穴汚れにアプローチしてクレンジング。

    長いピンと短いピンの2段構造なので、毛量が多い方や髪が太い方にも使いやすいです。

    健やかな頭皮環境を整えやすい

    ブラシのピンが頭皮に心地よい刺激を与え、健やかな頭皮環境を整えやすくします。

    指先だけのシャンプーでは、頭皮全体にまんべんなく触れるのは意外と難しいもの。ブラシなら、届きにくい部分まで一定の刺激を届けられます。

    ほどよい刺激は、日々のシャンプーを心地よいリラックスタイムに変えてくれます。取り入れるだけで、頭皮ケアの質を無理なく高められるでしょう。

    根元のボリュームアップがしやすい

    ブラシで根元からしっかり洗うと、皮脂や汚れが落ちて根元が立ち上がりやすくなります。

    根元に皮脂が残っていると、髪がぺたんとして重たい印象になりがちです。

    ふんわりとしたトップは、髪型全体を軽やかで明るい印象に見せてくれるでしょう。

    トップのボリュームが気になる方や、髪がぺたんこになりやすい方にうれしいメリットです。

    髪が絡まりにくくなる

    シャンプー前や洗髪中にブラシを通すと、髪の絡まりがほぐれやすくなります。

    濡れた髪は摩擦で絡まりやすく、指だけで洗うと絡んだままになりがちです。

    絡んだ状態で洗うと、髪同士がこすれてダメージにつながることがあります。

    ブラシを通しながら洗えば、絡まりがほぐれて頭皮まで洗いやすくなります。

    絡まりが減ると、すすぎの際の指通りもなめらかに。

    洗い残しの防止にもつながり、すっきりとした洗い上がりを感じやすくなります。毛量が多い方やロングヘアの方は、とくに実感しやすいでしょう。

    ネイルをしていても頭皮汚れをしっかり落とせる

    ジェルネイルやロングネイルをしている方でも、ブラシを使えば頭皮をしっかり洗えます。

    ネイルをしていると指の腹で洗いづらく、爪を立てると頭皮を傷つけやすくなります。

    シャンプーブラシなら、ネイルを気にせず頭皮全体をまんべんなく洗えるのが魅力

    爪への負担が減るので、ネイルの破損を防ぎながら快適にシャンプーできます。

    シャンプーブラシの正しい使い方【7ステップ】

    シャンプーブラシの正しい使い方【7ステップ】

    シャンプーブラシの正しい使い方は次の次の7ステップです。

    シャンプーブラシは正しい手順で使うことでメリットを感じやすくなります。

    1. 洗う前にブラッシングをする

    シャンプー前に、乾いた状態でブラッシングして髪の絡まりやほこりを落としておきましょう。

    もつれを先にほぐしておくと、シャンプー中にブラシが引っかかりにくくなります。その結果、髪への摩擦が減り、切れ毛の予防にもつながります

    ほこりや大きな汚れを落としておけば、シャンプーの泡立ちも良好です。

    とかす向きは、頭頂部から毛先に向かってやさしく。これがきれいにほぐすコツです。

    2. 予洗いで髪と頭皮を整える

    ブラッシングが終わったら、38℃前後のぬるま湯で1〜2分ほどの予洗いで髪と頭皮の汚れを軽く落とします。

    予洗いだけでも汚れの多くを落とせます。

    また、頭皮までしっかり濡らしておくと、シャンプーの泡立ちがよくなり、全体に行き渡りやすいです。

    予洗いのひと手間で泡立ちが良くなり、シャンプーの量も抑えられます

    なお、熱すぎるお湯は頭皮の乾燥を招きやすいので、ぬるめの温度を意識してください。

    3. シャンプーを手で泡立てる

    シャンプーを泡立てる際は、ブラシではなく手のひらでしっかり泡立ててから使いましょう。

    ブラシで直接泡立てようとすると、摩擦が大きくなり頭皮や髪への負担が増えてしまいます。

    手のひらで十分に泡立ててから頭皮にのせ、そのうえでブラシを使うのがコツ。泡がクッションの役割を果たし、ブラシの滑りが良くなります。

    摩擦をやわらげることで、髪や頭皮をいたわりながら洗い上げられるのです。

    4. ゴシゴシとせずに一定の方向に動かす

    十分に泡立ったらゴシゴシとこすらず、泡をなじませるように、頭皮から毛先へ向けて一定の方向にブラシを動かします。

    生え際・頭頂部・側頭部・後頭部の順に進めると、洗い残しを防げます。

    ブラシは大きく動かさず、撫でるようにやさしく。力を入れすぎずにブラシの重みで頭皮に触れる程度の圧で十分です。

    やさしく動かすほど摩擦が減り、頭皮を守りながらまんべんなく洗えます。

    5. 丁寧にすすぐ

    シャンプー後は、ぬるま湯で2〜3分かけて丁寧にすすぎましょう。

    すすぎ残しは頭皮トラブルの原因になりやすいです。泡が見えなくなってからさらに30秒ほど流すとよいでしょう。

    とくに耳の後ろ・えり足・生え際はすすぎ残しが起きやすいので、意識して流してください。

    6. トリートメントをなじませる

    すすぎ後にトリートメントをつけたら、ブラシで髪全体にムラなくなじませます。

    手だけでなじませると塗布にムラが出やすく、毛先や内側に行き渡りにくいことがあります。

    ブラシを通しながらなじませれば、髪1本1本に均一に広がります。仕上がりのなめらかさに差が出るポイントです。

    根元につけすぎるとベタつきの原因になるため、中間から毛先を中心に。なじませたあと2〜3分ほど置いてから流すとうるおいを感じやすくなります。

    7. ドライヤーで根元からやさしく乾かす

    ブローにも使えるシャンプーブラシの場合は、ドライヤーの際も活用できます。

    根元がある程度乾いたら、全体をブラシでブローしながら風を当てていくことで、髪がまとまりやすいです。

    ドライヤー前に洗い流さないトリートメントを髪に塗布し、ブラシを使って馴染ませておくのもおすすめ。

    ブラシを使うことで、トリートメントを髪に満遍なく行き届かせられます。

    さらに、ブラシを通しておくことで乾かす際の髪の絡まりを抑えられるので、髪同士の摩擦によるダメージを抑えられます。

    なお、SALONIAのスムースシャインマルチケアブラシはブロー用ブラシとしても使えます。

    ドライヤー時に使えば、根元の立ち上がりやツヤのある仕上がりをサポート。トップのボリュームやまとまりがほしい方にぴったりの1本です。

    シャンプーブラシを使わない方がいいケース

    シャンプーブラシを使わない方がいいケース

    シャンプーブラシを使わない方がよいケースは以下の4つです。

    上記に当てはまる場合は、一旦使用を控えるか医師に相談してから使うのが望ましいでしょう。

    頭皮に湿疹・赤み・傷などの炎症がある

    頭皮に炎症がある状態でブラシを使うと、刺激で症状が悪化するおそれがあります。

    湿疹・赤み・かさぶた・傷がある場合は、ブラシの使用を控えて手洗いに切り替えましょう

    炎症が治まってから、ブラシを再開するのが望ましいでしょう。

    症状がつづくときは、皮膚科の受診も検討してください。

    乾燥肌や敏感肌で刺激を受けやすい

    乾燥肌や敏感肌の方は、ブラシの摩擦が刺激になりやすい傾向があります。

    頭皮が乾燥していると、肌のバリア機能が低下している場合があり、いつもより刺激を感じやすくなります。

    ブラシを使う場合は、やわらかい素材のものを選び、使用頻度も控えめに。肌への負担を抑えながら、少しずつ様子を見るのがおすすめです。

    使用後に赤みやかゆみが出たときは、いったん中止してください。

    髪が細くて濡れると絡まりやすい

    細毛や猫っ毛の方は、濡れた髪が絡まりやすく、ブラシの際に引っかかりやすい傾向があります。

    細い髪は摩擦に弱いため、絡まった髪を引っ張ると切れ毛につながりかねません。

    そんな方には、2段ピン構造のブラシが向いています。長いピンで毛穴汚れにアプローチしつつ、短いピンが絡まりをやさしくほぐしてくれるからです。

    SALONIAのスムースシャインマルチケアブラシは、長短の2段ピン構造です。

    濡れた髪や毛量が多い方でも引っかかりにくく、頭皮ケアと髪のほぐしを両立できます。

    増毛エクステをつけており引っかかりが気になる

    増毛エクステをつけている方は、ブラシが引っかかって外れたり傷んだりするおそれがあります。

    接合部分にブラシが引っかかると、エクステが取れたり、地毛を引っ張ったりする場合があるからです。

    装着部分は避け、それ以外の部分だけに使うのが無難でしょう。心配なときは、担当の美容師に相談してみてください。

    シャンプーブラシの選び方

    シャンプーブラシを選ぶときは、次の3つのポイントをチェックしましょう。

    ※タップすると気になるところから読めます

    使い心地や頭皮への負担が商品によって変わるため、自分に合ったブラシを見つけてください。

    ピンの素材で選ぶ

    ピンの素材によって、頭皮への刺激や使い心地が変わります。代表的な素材の特徴は以下のとおりです。

    素材 特徴
    ナイロン製 しなやかな弾力があり、頭皮への負担を抑えつつ毛穴の汚れをかき出しやすい
    シリコン製 やわらかくクッション性が高く、摩擦を抑えたい初心者にも向いている
    木製 やや硬めの刺激で、しっかりとした刺激を好む方にぴったり(ただし力加減に注意)

    刺激に敏感な乾燥肌・敏感肌の方は、やわらかい素材を選ぶと心地よく使えます

    ピンの形状・本数で選ぶ

    ピン先の形状や本数によって、頭皮へのフィット感や絡まりにくさが変わります。

    ピン先が丸いタイプは頭皮にやさしく、心地よい刺激を感じやすいのが魅力です。

    ピンの本数が多いほど髪1本1本をとらえやすく、絡まりをほぐしやすくなります。

    さらに長短の2段構造なら、長いピンが頭皮まで届き、短いピンが絡まりをほぐしてくれます。

    毛量が多い方やロングヘアの方は、ピン数が多く2段構造のタイプを選ぶと、洗い上がりの快適さを実感しやすいでしょう。

    使えるシーンで選ぶ

    インバス専用かアウトバスでも使えるかで、活用の幅が大きく変わります。

    シャンプー中にしか使わないなら、インバス専用でも十分でしょう。

    一方、シャンプー前のブラッシングやお風呂上がりのケアにも使いたいなら、インバス・アウトバス両対応が便利です。

    トリートメントやブローにも使える多用途タイプなら、ブラシを何本もそろえる必要がありません。

    1本で完結するので、収納もお手入れもぐっとラクになります。自立設計で水切りしやすいものを選べば、清潔に保ちやすいのもポイントです。

    シャンプーブラシはSALONIAのスムースシャインマルチケアブラシがおすすめ

    SALONIAのスムースシャインマルチケアブラシは、592本の2段構造ピンを採用。

    長いピンが頭皮の毛穴汚れにアプローチし、短いピンが髪の絡まりを防ぎます

    ピン先は丸い形状なので、頭皮に心地よい刺激を与えてくれます。

    丸い形状のピン

    頭の形に沿うクラウン形状によりどの角度からでもフィット。洗い残しを防ぎやすいでしょう。

    さらに、シャンプーだけでなく、トリートメント・スカルプケア・ブロー・ブラッシングにも使用できます。インバス・アウトバス両方で使えるのがポイントです。

    ブラッシングやブロー時に使えば、ツヤが107%アップ※。シャンプー前のブラッシングで絡まりをほぐしておけば洗髪中の摩擦を減らせます。

    洗髪後はトリートメントのなじませにも使えます。

    また、自立設計で水切りしやすく清潔に保てるのも毎日使うのにうれしいポイントです。

    色はグレー・ピンクの2色あり、好みのカラーを選べます。

    毛量が多い方や髪が長い方、1本でヘアケアを済ませたい方などにとくにおすすめの1本です。

    ※ 処理後の毛束に対して、N数=5の平均値での結果。【検証方法】ダメージ毛束約1束(約10g)を下記記載の通りに処理にし、毛束の一部を測定用治具で固定し測定。【処理内容】スムースシャインマルチケアブラシを使用し、毛元から毛先に向かって30回ブラッシング。

    シャンプーブラシに関してよくある質問

    シャンプーブラシについて、よく寄せられる質問をまとめました。

    シャンプーブラシは毎日使っても大丈夫?

    適切な力加減・使い方であれば、毎日使っても問題ありません。

    ポイントは、力を入れすぎないことと清潔なブラシを使うことです。この2つを守れば、日々のケアに無理なく取り入れられます。

    ブラシの汚れが気になるときは、使用後に水ですすいでしっかり乾かしておきましょう。

    頭皮にかゆみや赤みが出たときは、使用頻度を減らして様子を見てください。

    シャンプーブラシはどれくらいで買い替えるべき?

    ピンが折れたり、衛生面が気になったりしたら買い替えのタイミングです。

    ピンの弾力がなくなったり、変色・変形が見られたりする場合は、早めの交換がおすすめ。劣化したブラシは頭皮を傷つけやすいので注意しましょう

    衛生面を保つためにも、定期的な買い替えを意識してみてください。

    【まとめ】シャンプーブラシは正しく使えば頭皮ケアに役立つ

    シャンプーブラシは、正しい使い方を守れば頭皮ケアに役立つアイテム。「使わない方がいい」とは一概にいえません。

    デメリットとされる「頭皮の傷つき」「髪への負担」「はげるリスク」は、いずれも使い方次第で避けられます。

    一方で、頭皮汚れの除去、根元のふんわり感、汚れによるベタつき・ニオイ対策ができるなど、メリットも豊富です。

    正しい使い方のポイントは、「事前のブラッシング」「泡立ててから使う」「一定方向に動かす」「丁寧にすすぐ」の4つ

    この基本を押さえれば、髪と頭皮をいたわりながらケアできます。

    SALONIAのスムースシャインマルチケアブラシは、592本のピンが髪の毛1本1本を包み込むようにとらえ、絡まりをやさしくほぐしながらツヤのあるなめらかな指通りをサポートします。

    長いピンと短いピンの2段構造なので、濡れた髪や毛量が多い方でもブラシが入りやすくなっています。

    手では落としきれない毛穴汚れにしっかりとアプローチできるので、すっきりとした洗い上がりなのが特徴です。

    さらに、頭の形に沿うクラウン形状で、どの角度からでも頭皮にフィット。頭皮全体を洗いやすい設計です。

    自立設計で水切りしやすく、清潔に保てるのも魅力の1つ。

    シャンプー・トリートメント・スカルプケア・ブロー・ブラッシングの5WAYで使えるマルチケアブラシなので、1本で頭皮から毛先までケアしたい方はぜひ手に取ってみてください

    この記事のライター・編集者
    SALONIAコラム編集部

    髪やスキンケアに関するお役立ち情報を発信しています。


    コラムの編集ポリシーはこちら