くせ毛におすすめのヘアアイロン5選!選び方ややり方、適正温度も解説
ヘアアイロン | SALONIA COLUMN Vol.79
「くせ毛を抑えるのに向いているヘアアイロンを知りたい」
「ヘアアイロンを使ってくせ毛をうまく抑えるやり方は?」
と思う人は多いのではないでしょうか。
SALONIAが実施したアンケートでは、うねり対策として最も効果を感じたセルフケアは「ヘアアイロンを使ってクセを伸ばす」(32.3%)※1でした。
※1 調査元:Freeasy、調査方法:インターネット上でのアンケート調査、対象:全国の20代~40代女性300名のうち対策の回答があったものを集計(n=109)、調査期間:2025年09月25日
ただし、効果を実感するには自分のくせ毛に合ったヘアアイロン選びと、正しい使い方が重要です。
選び方や使い方が合っていないと、朝伸ばしても午後にはうねりが戻ったり、湿気で広がったりしやすくなります。
この記事では、くせ毛の方向けのヘアアイロンの選び方と、おすすめのヘアアイロンを紹介しています。
くせを伸ばすやり方やセットを長持ちさせるコツも紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。
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くせ毛向けのヘアアイロン選びは、温度調整が細かくできて、ダメージを抑えられるプレートを搭載しているかどうかがポイントです。
SALONIAのスムースシャイン ストレートヘアアイロンは、80〜210℃の幅広い温度調整が可能です。
緩やかに熱が伝わるシルキーテックプレートが髪の水蒸気爆発を防ぐため、ダメージを抑えながらくせ毛を伸ばせます。

Contents
くせ毛の人におすすめ!ストレートヘアアイロンの選び方
くせ毛を伸ばしやすいだけでなく、使いやすいヘアアイロンの選び方は以下の4つです。
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くせ毛の人は、熱と摩擦によるダメージを抑えながら、うねりも抑えられるアイロンを選ぶことが大切です。
くせが強く出る要因の一つに、髪へのダメージがあるためです。
それぞれ詳しく解説します。
温度設定が幅広くできるか
くせ毛には、温度設定の幅が広く細かく調整できるヘアアイロンを選ぶのがおすすめです。
くせの強さや髪質、用途によって向いている温度が異なるため、自分に合った設定を見つけやすいモデルが向いています。
5℃や10℃単位で細かく設定できるモデルなら、髪質の変化や季節による湿気の違いに合わせた微調整もしやすいでしょう。
くせの強さや、なりたいスタイル別におすすめのヘアアイロンの温度目安は次のとおりです。
| 用途 | 温度の目安 |
|---|---|
| しっかりくせを伸ばしたいとき | 160〜180℃ |
| ヘアアレンジ・前髪を整えたいとき | 140℃前後 |
| ダメージ毛・細い髪・ブリーチ毛 | 120℃前後の低温から様子を見る |
温度設定の幅が広いほど、くせの強い部分と繊細な部分で温度を使い分けやすくなります。
設定の幅が狭いモデルは、くせの強さに対して温度が足りない、または高すぎるという状況が起きやすくなるので扱いに注意が必要です。
スタイリングしやすいプレートか
くせ毛の方には、一般的なセラミック・チタニウムコーティングプレートだけでなく、メーカーが独自に開発したプレートを搭載したモデルもおすすめです。
よりダメージを抑えながらスタイリングしやすいためです。
プレートの種類と特徴は以下のとおりです。
| プレートの種類 | 特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|
| セラミックコーティング | 温度ムラが出にくく、すべりがなめらか | 初心者・ヘアアレンジが苦手な人 |
| チタニウムコーティング | 強度・耐熱性が高く、しっかりとした仕上がりになりやすい | くせが強い髪の人 |
| 独自開発のプレート | 独自素材や加工で、熱や摩擦によるダメージを抑えやすい | ダメージを抑えたい人 |
一般的なセラミック・チタニウムコーティングプレートはコスパ重視で、初めてヘアアイロンを使用する方にも向いています。
より髪への負担を抑えたい方は、独自開発のプレートを搭載したモデルを選ぶのがおすすめです。
たとえばSALONIAのスムースシャイン ストレートヘアアイロンのシルキーテックプレートを採用。
金属プレートをPTFE(テフロン)シートでコーティングしており、熱を緩やかに伝えて髪の水蒸気爆発を防ぐ設計です。
熱ダメージを抑えつつ、しっかりとくせを伸ばせます。

グロッシーケア ストレートヘアアイロンのパール髪プレートは、アルガンオイル・トルマリン・遠赤外線パウダーを配合しており、それぞれ次のような特徴があります。
| 成分 | はたらき |
|---|---|
| アルガンオイル | 摩擦によるダメージを軽減する |
| トルマリン | マイナスイオンを発生させる |
| 遠赤外線パウダー | 低温でも内部まで均一に温める |
熱によるダメージを抑えつつツヤのある仕上がりを目指したい場合にぴったりです。

マイナスイオン機能があるか
髪にうれしいマイナスイオン機能付きのヘアアイロンなら、スタイリングしながら髪の印象を整えられます。
マイナスイオンには静電気を抑える働きがあり、まとまりのある仕上がりを目指せます。
くせ毛はうねりで髪同士が絡まりやすく摩擦が生じて静電気が起きやすい状態です。
静電気が抑えられると光が一定方向に反射しやすくなり、ツヤのある仕上がりを目指せます。
持ち運びが可能か
くせ毛の人は湿気や汗でスタイルが崩れやすいため、外出先でも使える持ち運び用のアイロンもあると便利です。
持ち運び用のアイロンを選ぶときは、以下の3つを確認しましょう。
- コンパクトサイズで小さめのバッグに収まるか
- コードレスタイプで場所を選ばず使えるか
- 専用ポーチ付きで、そのままバッグに入れられるか
前髪や顔周りなど部分的なくせ直しには、小回りの利くコンパクトサイズがとくに使いやすいでしょう。
コードレスタイプはコンセントがない場所でも使えるため、外出先での利便性が高いです。ただし、充電残量の管理は必要になります。
くせ毛におすすめのヘアアイロン5選

くせ毛におすすめのヘアアイロンは以下の5つです。
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選び方のポイントを踏まえたうえで、自分のくせ毛のタイプに合うモデルを選ぶのがおすすめです。
スムースシャイン ストレートヘアアイロン

SALONIAのスムースシャイン ストレートヘアアイロンは、髪へのダメージを抑えながらツヤを出し、しっかりくせを伸ばしたい方におすすめです。
シルキーテックプレートが髪へ熱を緩やかに伝え、水蒸気爆発を防ぐ設計なので、ダメージを抑えながらくせ毛を伸ばせます。
さらに、ダブルリペア※2イオンが髪のイオンバランスを整え、まとまりのある仕上がりへ導きます。
80〜210℃の幅広い温度設定なので、ブリーチ毛やカラーダメージが気になる髪にも低温から試しやすいです。
くせが強い方や太く硬めの髪の方であれば、高い温度でしっかりとくせを伸ばせるのもポイントです。
※2 髪の毛のイオンバランスを整えること。髪の毛を補修するものではありません。

グロッシーケア ストレートヘアアイロン

SALONIAのグロッシーケア ストレートヘアアイロンは、くせを伸ばしながらツヤ感のある仕上がりを目指したい方におすすめです。
アルガンオイル・トルマリン・遠赤外線パウダーを配合したパール髪プレートが、髪への負担を軽減しながらパール髪へと導きます。
クッションプレートが挟む力を自動で調整し、過度な密着を防いで髪への負担を軽減。
トルマリン配合のプレートとマイナスイオン噴出口の2カ所からイオンを発生させる、髪にうれしいダブルマイナスイオン仕様です。
マイナスイオンで静電気を抑えられるうえに、髪内部の水分量をアップさせながら、まとまりのある仕上がりを目指せます。
温度は60〜210℃の設計で、ダイヤルにて調整が可能。遠赤外線の働きにより、60℃の低温でも髪の内側まで熱が届きやすくなっています。
カラーをしている方や、髪への負担を抑えながら毎日スタイリングしたい方にも向いているでしょう。

ストレートヘアアイロン

ストレートヘアアイロンは、価格を抑えながらくせ毛ケアを始めたい方や、初めてヘアアイロンを使う方におすすめです。120〜230℃の温度設定で、ダイヤルでの温度調整が可能なので、自分の髪に合う温度を見つけやすいです。
セラミックコーティングとチタニウムコーティングの2種類のプレートを用意しています。
セラミックコーティングプレートはすべりがよく初心者でも扱いやすく、チタニウムコーティングプレートは強度が高くしっかりとした仕上がりになりやすいです。
太さは15・24・35mmの3種類から、髪の量や長さに合わせて選べます。

コードレス ストレートヘアアイロン

コードレス ストレートヘアアイロンは、コンセントがない場所でも使えるため、外出先でのくせ毛直しに便利です。
12mmのスリムクッションプレートが上下左右に動いて髪に密着し、前髪や毛先も均一に熱が伝わるのでスタイリングしやすいです。
温度は140℃・180℃の2段階調整が可能で、外出先でも髪質に合わせて温度を選べます。
ほぼ手のひらサイズのコンパクト設計で、小さめのバッグにも収まりやすいのがうれしいところです。
モバイルバッテリー機能を搭載し、スマホへの充電も可能なので、外出先でのスマホの充電切れの心配が減るでしょう。

ミニ ストレート ヘアアイロン

ミニ ストレート ヘアアイロンは、前髪や顔周りなど部分的なくせ毛直しに使いやすいコンパクトサイズです。
100〜210℃でダイヤルでの温度調整が可能なので、自分の髪質に合わせた温度を選びやすいです。
通常サイズのアイロンでは扱いにくい細かい箇所も、ミニサイズなら短い髪までまっすぐにしやすいでしょう。
全体のスタイリングはメインのアイロンで行い、前髪・顔周り・部分的なくせ直しにミニを使い分けるのがおすすめです。

くせ毛を伸ばすヘアアイロンのやり方
くせ毛を伸ばすヘアアイロンの使い方は以下の4ステップです。
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正しく使わなければ、髪にダメージを与えてしまう可能性があるため注意して行ってください。
1. ブラッシングする
アイロンをあてる前にしっかりブラッシングを行うのが重要です。もつれたままアイロンを通すと、キューティクルへの摩擦によるダメージが起きやすくなります。
ブラッシングで髪のもつれを解いてからアイロンをあてることで摩擦を抑えられ、ダメージの軽減につながります。
さらにヘアアイロンをあてる際は、細めのコームで髪をとかしながらアイロンをあてるのもおすすめです。
髪をとかしながらあてることで1回でサラサラのストレートになりやすく、何度もアイロンをあてなくていいので髪へのダメージを軽減できるでしょう。
SALONIAのグロッシーケア メタルカッサコームなら、摩擦軽減を叶えるなめらかな表面処理を施しているので、髪へのダメージを抑えながらツヤのある髪を目指せます。
静電気も抑えられるため、ヘアアイロンでストレートにした髪に使用すれば、よりまとまりのある仕上がりを期待できるでしょう。

2. スタイリング剤をつける
アイロン前にスタイリング剤をつけると、熱や摩擦によるダメージを軽減しながら、うねりを抑えやすくなります。
くせ毛には、広がりやうねりを抑えるストレートタイプがおすすめです。
ヒートプロテクト効果のある成分が入っているものだと、なおよいでしょう。アイロン前に使用することで、熱を味方にしてうねりや広がりを抑えやすくなります。
スタイリング剤には、大きく分けて保湿がメインのミルクタイプとコーティング・保護がメインのオイルタイプがあります。自分の髪質や状態に合わせて選ぶのがおすすめです。
SALONIAのスタイリングミルク(ストレート)は、アイロン前の髪のケアとして使用できます。
髪に馴染ませやすいミルクタイプでアイロン前にコーティングすることで、熱や摩擦によるダメージを軽減。
毛先のパサつきを抑えて、指通りのよいなめらかな髪へとサポートしてくれるのでチェックしてみてください。

3. 髪をブロックに分ける
ブラッシング後、髪をブロッキングしてからストレートアイロンをあてましょう。ブロッキングすることで内側の髪まできれいにアイロンをあてられます。
髪の量と長さによってブロッキングの仕方や個数は異なります。
ロングの場合は耳の横・頭頂部・後頭部などに分け、ボブの場合は上下に分けるのがおすすめです。ヘアクリップで留めながら進めると扱いやすくなります。
ブロッキングした部分の髪を、3〜5cm幅を目安に細かく取ってあてるのが、熱を均一に届けるためのポイントです。
ブロッキングしないままアイロンをあてると、部分的にくせ毛が残ってしまうことがあります。
さらにスタイリングが崩れやすくなるため、できるだけ丁寧にブロッキングするようにしてください。
4. 根元から優しくあてる
くせ毛は根元から出やすいため、髪の根元からしっかりはさんで優しく通すことを意識してください。1回あてるだけでくせ毛が気にならなくなるようにするためには、140〜160℃の温度に設定するのがおすすめです。
アイロンをあてる際のポイントは以下の2つです。
- 力を入れずに優しく通す
- 1回3〜5秒くらいの時間をかけて優しく通す
低温で同じ箇所を何度もあてると髪にダメージを与えてしまう可能性があるので注意が必要です。
髪が硬い方やくせが強い方は、毛束を細かく取って丁寧にあてていくと伸ばしやすくなります。
前髪や短い髪にはコンパクトなアイロンを使うと、細かい部分まで伸ばしやすくなります。
狙った方向に動かしやすいため、やり直しによる髪への負担も抑えやすいでしょう。
ヘアアイロンでくせ毛が戻らないためのコツ
ヘアアイロンでくせ毛が戻らないためのコツは、以下のとおりです。
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くせ毛がアイロン後に戻るのは、湿気による水素結合の切断が主な原因です。
ダメージが蓄積した髪は空洞化しやすく、水分が入り込みやすいため、くせが戻りやすくなります。
原因を理解したうえで対策をとることで、スタイルの持続時間を伸ばしやすくなります。
ヘアアイロンを使った後すぐに冷ます
アイロンをあてた毛束は、そのまま5秒ほど手で持って冷ましてから離すとストレートが固定されやすくなります。
アイロン直後の髪は熱で柔らかくなっており、冷えるまでの間に形が決まるためです。
冷ます前に髪を動かしてしまうと、ストレートが定着しにくくなります。
ドライヤーの冷風をあててすばやく冷ますのも有効です。緩やかな冷風をあてれば、形を崩さずに固定しやすくなります。
スタイリング剤で湿気をブロックする

くせ毛が戻る大きな要因は湿気のため、アイロン後にスタイリング剤でコーティングして水分の侵入を防ぐことがスタイルキープの基本です。
油分の含まれたスタイリング剤が湿気のバリアとして働きます。
スタイリングの最後にヘアスプレーをプラスすると、キープしやすくなります。
なお、スタイリング剤はつけすぎると重くなるため、少量を毛先から馴染ませるのがコツです。
SALONIAのスタイリングミルク(ストレート)は、アイロン前に使うことで熱ダメージを軽減できます。髪にすっと馴染むミルクが、指通りのよいなめらかな髪へとサポート。
毛先のパサつきを抑えられるので、ストレートの維持がしやすくなります。

アイロンをあてる毛束を少なくする

毛束を細かく取ることで髪の内側まで均一に熱が届き、くせが戻りにくくなります。
表面だけ伸びて内側にくせが残ると、時間が経つにつれて表面にもうねりが出てきやすいためです。
毛束を多く取ると内側の髪まで熱が届かず、伸びているように見えても芯にくせが残りやすくなります。
3〜5cm幅を目安に細かく取り、内側までしっかり熱を通すことがスタイルの持続につながります。
髪が太い方やくせが強い方は、さらに少量ずつ取って確認しながら進めるとよいでしょう。
髪のダメージをケアする
日頃のダメージケアも、スタイルの持続時間に影響します。
ダメージが蓄積すると髪の空洞化が進み、湿気を吸いやすくなってくせが戻りやすい状態になるためです。
ダメージ毛はタンパク質や水分が失われており、アイロンの熱をかけても形が定着しにくくなります。
アウトバストリートメントやヘアオイルで日頃から髪の水分・油分バランスを整えておくと、アイロンの効きもよくなります。
【まとめ】自分に合ったヘアアイロンでくせ毛をサラサラヘアに!
「くせ毛を伸ばしたい」「サラサラヘアを手に入れたい」なら、自分に合ったヘアアイロンを使うことが重要です。
ただし、自分に合ったヘアアイロンでも正しい使い方をしなければ髪を傷めてしまう可能性があるので注意しましょう。
自分に合ったヘアアイロンで、くせ毛の悩みにアプローチしてみてください。
くせ毛のアレンジがしやすいヘアアイロンをお探しなら、SALONIAのプレミアムライン、スムースシャイン ストレートヘアアイロンをチェックしてください。
独自のシルキーテックプレートが髪への熱を緩やかに伝え、熱ダメージを抑えます。
さらに、髪のイオンバランスを整えるダブルリペア※3イオンで、まとまりのある髪に導きます。
※3 髪の毛のイオンバランスを整えること。髪の毛を補修するものではありません。

ツヤ感のある仕上がりを目指したい方には、グロッシーケア ストレートヘアアイロンの使用が向いています。
アルガンオイル・トルマリン・遠赤外線パウダーを配合したパール髪プレートが、髪への負担を軽減しながらパール髪へと導きます。
トルマリン配合のプレートとマイナスイオン噴出口の2カ所からイオンを発生させる、髪にうれしいダブルマイナスイオン仕様です。
温度は60〜210℃の範囲でダイヤル調整が可能で、遠赤外線の働きにより60℃の低温でも髪の内側まで熱が届きやすくなっています。
さらに、クッションプレートが挟む力を自動で調整し、過度な密着を防いで髪への負担を軽減します。

スタンダードラインのストレートヘアアイロンには、プレートがセラミックコーティングとチタニウムコーティングのものがあるので、自分のくせや髪質に合ったストレートアイロンを選べます。
初心者でヘアアレンジが苦手ならすべりのよいセラミックコーティングプレートタイプ、しっかりめのヘアアレンジをしたいならチタニウムコーティングタイプを使ってみてください。

外出先でスタイルが崩れた際には、コンパクトサイズのストレートアイロンを使ってみるとよいでしょう。
SALONIAのミニ ストレート ヘアアイロンなら、専用ポーチ付きで持ち運びもしやすいです。

また、SALONIAでは、ストレートヘアアイロンを使用するときに髪をケアできるスタイリングミルク(ストレート)を販売中です。
ストレートヘアアイロンを使うときにぜひ使ってみてください。


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